ZEH-M OrientedZEHマンション オリエンテッド
住む人にも、家計にも、地球にもやさしい、
これからの住まいのスタンダード。
「イノバス王子本町」は、快適性と省エネ・経済性、環境配慮を実現した住まいです。
ZEH-M
Orientedとは?(ゼッチマンション オリエンテッド)
ZEH(ゼッチ)住宅とは、
「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス」の略称。
快適な室内環境を保ちながら、
大幅な省エネを実現し、
年間の石油、天然ガス、石炭、水力、原子力、
太陽光等一次エネルギー消費量の
20%以上削減を実現する住まいです。
出典:経済産業省 資源エネルギー庁ホームページ(2026年2月現在)
2030年までには、ZEH-M Oriented以上の
住宅性能が義務化される予定です。
2050年カーボンニュートラルの実現へ向けて、国家戦略として国土交通省と経済産業省、環境省の3省連携のもとで住宅・建築物の省エネ対策が進められています。2025年4月より新築住宅は省エネ基準適合が義務化され、遅くとも2030年までにはZEH水準以上の住宅性能適合の義務化が予定されています。
出典:国土交通省ホームページ内プレスリリース(2025年5月)より
ZEHマンションのメリット
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からだにやさしい
1年を通して快適な室内環境や
ヒートショックリスクの軽減。
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環境にやさしい
省エネによる光熱費の削減や
購入時のさまざまな優遇適用。
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家計にやさしい
地球温暖化の主な原因となる
CO2排出量の削減に貢献。
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資産性が維持されやすい
建物自体の基本性能が優れているため、
売却の際など、
資産性が維持されやすい。
断熱性能を向上させるとともに
効率の良い設備を採用することで
省エネを実現しています。
概念図
※実際の建物とは間取り等が異なります。
断熱等性能等級5
本物件は熱損失等の大きな削減のための対策が講じられている物件として設計住宅性能評価において等級5を取得。
一次エネルギー
消費量等級6
本物件は一次エネルギー消費量の著しい削減のための対策が講じられ設計住宅性能評価において等級6を取得。
※建築物エネルギー消費性能基準等を定める省令(平成28年経済産業省令・国土交通省第1号)に定める建築物エネルギー消費性能基準に相当する程度。
BELSによる第三者認証を取得。
BELS(ベルス)とは、第三者機関によって全ての建築物を対象とした、省エネルギー性能等に関する評価・表示を行う、建築物省エネルギー性能表示制度です。
※掲載の建築物省エネ法に基づく省エネ性能ラベルは共同住宅の住棟全体の性能を示すものであり、各住戸の性能を示すものではありません。
CONTACTお問い合わせ
ご来場予約いただいたお客様を優先して
ご案内させていただきます。
※ZEH対応マンションの設計変更については、別途、省エネ再計算費用等が掛かります。
※ZEH-M Oriented基準を満たさない設計変更は対応できかねます。
※掲載の概念図は計画段階の形状等をイラスト化したもので、実際には変更になる可能性がございます。
※施工上の都合及び改良・改善のため、仕上げ・設備など商品の仕様が変更となる場合がございます。
※image photo記載のある写真は全てイメージです。
※掲載の航空写真は現地周辺の航空写真(2025年12月撮影)に現地を示す光等をCG合成、一部CGを加工したもので、実際とは異なります。
※掲載の環境写真は2025年10月に撮影されたものです。
※表示距離は現地からの地図上の概算です。徒歩分数は80m=1分として算出し、端数は切り上げております。
来場いただいたお客様の声
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こちらの都合に合わせて
短い時間でご案内していただきました T.T様(30代 2人家族) - 時間の制約があることを伝えると、快く受けていただいたことがまず好印象でした。限られた時間内で要点を丁寧に説明していただきました。ありがとうございます。
- 大変誠実に説明していただき
感謝しています N.H様(30代 1人家族) - 他社でしつこい営業を受けたことがあり、不安でしたが、検討度合いに合わせて誠実にご案内してくださり、安心して説明を受けることができました。お若い方でしたが、オープンハウスさんは信用できる、という印象を受けました。
- 初心者でも分かりやすく
物件選びのポイントが勉強できましたK.S様(30代 3人家族) - 物件選びに関する知識がなく不安だったのですが、購入までの流れや、探し方、図面の見方など基本的な内容を丁寧に教えていただき大変参考になりました。その後も、わからないことがあって連絡するとすぐ対応してくださって本当に感謝しています。
- 地域情報も教えていただき
大変参考になりましたR.K様(30代 4人家族) - 勤務先へのアクセス便を考え、都心に近い物件を検討していました。初めて訪れる土地でしたが、実際に街を歩きながら、治安や周辺のスーパー・飲食店や学区のことなど丁寧に説明して頂きました。おかげで住んだあとのイメージが持てました。
- 暮らしのイメージを
ふくらませることができましたT.K様(30代 1人家族) - 新築の設備仕様を体感したことによって、生活のイメージがつかめたので、希望が具体的になりました。また、自分でも気づいていない希望条件に気づくことができました。
- 複数物件を比較検討できたので
納得のいく選択ができそうですT.Y様(20代 2人家族) - それぞれの物件のメリット・デメリットを伝えていただきました。納得いく選択をしたかったので比較検討材料が増えて参考になりました。最適な住まいの選択の機会を得られたと感じています。
ご案内の流れ
STEP 1
ご来場
キッズスペースや授乳室も有りますので、お子さま連れでも安心してお越しくださいませ。
STEP 2
物件情報・周辺環境のご説明
物件の建設地や周辺環境などの現地案内や、希望の条件に合わせた最適な物件をご提案。
STEP 3
建築模型で全体チェック
建築模型で敷地形状や隣接する建物、外観などをチェック。方角や日当たりも確認できます。
STEP 4
モデルルーム見学
いよいよモデルルームへ。標準仕様をベースに、オプションを織り交ぜて再現した空間をじっくりと体感いただけます。
STEP 5
販売価格・間取りプランのご説明
販売価格と間取りプランなどをご説明。予算や月々の希望支払い額に合わせご提案致します。
STEP 6
終了
ご質問やご不明点ございましたらご相談ください。お気軽にご来場くださいませ。

オープンハウス・ディベロップメントのマンションシリーズでは、都心の好立地に建つマンションを、適正価格でご提供する工夫を追求。不要な部分はカットし、安全面に関わる構造部分はもちろん、外観や素材の細部にまでこだわった洗練されたデザインの住空間を。
自分にとって価値ある選択をしたいというお客様に支持されています。

共用部のシンプル化で、建築コスト削減。
フィットネスやラウンジ、ゲストルームなどの共有施設の維持・管理費は購入者様が負担するものです。「都心」×「駅近」なら必要な施設は周辺に充実しています。そこで共有部分はシンプルにして、建築コストを削減。一方、住空間や外観デザイン、構造部分などには、しっかりとコストをかけています。
モデルルームの集約で、販売コスト削減。
マンションのモデルルームの建設・維持費用は、約2千万~1億円。マンション価格に上乗せされ、購入者様の負担になります。そこで、モデルルームを物件ごとに設けず、エリアごとに集約。見学のために高額な費用を負担していただくより、都心の住まいを適正価格で供給することを優先しています。

住空間を自分らしくカスタマイズできる3段階のオーダーシステムをご用意。無償の「BASIC コース」と有償の「BASICプラスコース」及び「PREMIUM コース」で、お客様1人ひとりに合わせた満足度の高い住まいをご提供します。
PREMIUM コース
理想の住空間を叶えるために、多種多様の設計プランで応じる本格的なオーダーシステムです。
専属の設計士とコーディネーターが心から満足できる住まいづくりをサポート。間取りの変更から、キッチンなどの設備のサイズ・形状変更、家具配置に合わせた照明計画のご提案まで、お客様と対話を積み重ねながら創り上げていきます。
サイズやカラーを選ぶことで、住空間をトータル・コーディネートできる無償メニューです。
キッチンカウンターの高さ、洗面台の高さを、使いやすさに応じて3段階から選択できます。また、フローリングや室内建具、収納システムの色調は、インテリアデザイナーがコーディネートした4つのスタイルから選択できます。
※住戸ごとにお申込期限があります。
※構造・建築条件により、変更不可の場合がございます。
※一部対象外の物件もございます。








来場についてのよくあるご質問
お忙しい方や、お仕事帰りの方にオススメの時短コースです。
※一部の物件に限る