equipment equipment equipment リビング・ダイニング・キッチン(参考写真)

日々の安心のための、確かな基本構造。 日々の安心のための、確かな基本構造。

構造 構造

直接基礎(ベタ基礎+地盤改良)■基礎概念図
直接基礎(ベタ基礎+地盤改良)
基礎工法は底面で建物を支えるベタ基礎を採用しています。本敷地には比較的浅い部分に砂礫層があり、建物の支持地盤としています。地盤改良をして建物の重さを確実に支持層に伝えます。
二重床・二重天井■二重床・二重天井概念図
二重床・二重天井
床面とスラブとの間に空間を設けた二重床・二重天井を採用。衝撃音を軽減すると共に、メンテナンスやリフォームにも対応した構造です。
※水廻り段差部・地階床・A、E、Fr、Hrの一部の部分は、在来工法を採用しています。
高い強度と耐久性のダブル配筋・ダブルチドリ配筋■ダブル配筋概念図
高い強度と耐久性のダブル配筋・
ダブルチドリ配筋
主要構造部にあたる壁は鉄筋を二重に組むダブル配筋、ダブルチドリ配筋を標準とし、シングル配筋よりも高い強度と耐久性を実現しています。(主要構造部にあたらない手摺壁・外構塀等はシングル配筋となる場合があります。)
対震玄関ドア枠■対震玄関ドア枠概念図
対震玄関ドア枠
地震時に玄関ドアが開かず、外への脱出が不可能にならないよう、玄関ドア枠には対震ドア枠を採用しています。
断熱性への配慮■外壁断面イメージ図
断熱性への配慮
外壁には断熱材を施して断熱性や結露防止にも配慮しています。
コンクリートの強度/水・セメント比50%以下■水・セメント・他混合比率概念図
コンクリートの強度/
水・セメント比50%以下
ひび割れなどが起こりにくいよう水セメント比を50%以下に設定。コンクリートは設計基準強度以上です。
※外構等のコンクリートは除く。
「等級3」の劣化対策等級※を取得予定
「等級3」の劣化対策等級※を取得予定
本体構造躯体に使用する材料の交換等、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するため必要な対策の程度は「設計住宅性能評価書における劣化対策等級にて最高等級の3を取得予定です。
※劣化対策等級とは構造躯体等に使用する材料の交換等の大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するための必要な対策の程度。※日本建築学会編「建築工事標準仕様書・同解説JASS5鉄筋コンクリート工事2009」の考え方を引用。※適正な長期修繕計画に基づく維持管理が前提であり、メンテナンス不要ということを保証するものではありません。

住宅瑕疵担保責任保険

住宅瑕疵担保責任保険
住宅瑕疵担保責任保険住宅の構造耐力上主要な部分および雨水の侵入を防止する部分の瑕疵(欠陥)に起因して、基本的な耐力性能または防水性能を満たさない場合、事業者は10年間の瑕疵担保責任を負います。瑕疵の補修等が確実に行われるように、住宅瑕疵担保責任保険に加入いたします。

「住宅性能評価書」を取得予定

「住宅性能評価書」を
取得予定
国土交通大臣に登録した第三者機関が一定の性能水準に達していると認めた住宅に交付される「設計住宅性能評価書」を取得予定です。また、施工中・竣工時に数回にわたり厳しい現場検査を行い交付される 「建設住宅性能評価書」を、完成時に取得予定です。

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※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などをご案内する施設全般のことで、それらの一部のみ展示している「ギャラリー」・「インフォメーションセンター」、「サンプルルーム」なども含みます。

※掲載の設備写真・室内写真は、メーカー参考写真及び弊社マンションギャラリーの写真を使用したもので実際とは異なる場合があります。家具・調度品等は販売価格に含まれておらず、一部設計変更・オプション設備が付加されており基本プラン・仕様とは異なります。

※写真撮影の都合上、色調及びテクスチャー等は実際のものと異なる場合がございます。

※掲載の概念図は計画段階のもので、実際には変更になる可能性がございます。

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