設備・仕様 設備・仕様

設備・仕様

リビング・ダイニング(参考写真)

設備・仕様

快適性/セキュリティ

構造

杭基礎概念図
杭基礎
構造設計で重要とされる基礎の設計において、平均地盤面より地下約20〜25m以深の良好な支持層まで、現場造成杭を設けます。杭についても地震時に生じるあらゆる方向の力に耐えうるよう、安全に対して充分配慮した設計としています。
外壁断面概念図
遮音性に配慮したコンクリート壁
外壁には断熱・結露防止効果を考慮して、発泡ウレタンとプラスターボードを施しています。コンクリート厚も外壁部分は約150㎜〜200㎜、戸境壁部分は180㎜とし、快適な居住性を保つために必要な数値を確保しています。
二重床概念図
二重床
床面と床スラブの間に衝撃空間を設けた二重床を採用。衝撃音を軽減し、静かで快適な暮らしを守ります。また、メンテナンスや将来のリフォームにも対応しやすい構造です。
  • 水・セメント・他混合比率概念図

  • コンクリート強度/
    水・セメント比50%以下
    コンクリートに含まれる水の比率が高いと、乾燥して固まった際の収縮が大きく、ひび割れや鉄筋の腐食などの原因となります。そのため、セメントに対する水の割合が少ないほど、良質なコンクリートであると言われています。「オープンレジデンシア四谷坂町」では、水・セメント比を50%以下に抑えるとともに、日本建築学会が定める「建築工事標準仕様書(JASS5)」基準の27N/m㎡以上のコンクリートを採用。※外構及び杭等のコンクリートは除く。
  • 「等級3」の劣化対策等級を取得
    本体構造躯体に使用する材料の交換等、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するため必要な対策の程度は「設計住宅性能評価書」における劣化対策等級にて最高等級の3を取得しています。※劣化対策等級とは構造躯体等に使用する材料の交換等の大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するための必要な対策の程度。※日本建築学会編「建築工事標準仕様書・同解説JASS5鉄筋コンクリート工事2003」の考え方を引用。※適正な長期修繕計画に基づく維持管理が前提であり、メンテナンス不要ということを保証するものではありません。
耐震玄関ドア枠概念図
耐震玄関ドア枠
地震時に玄関ドアが開かず、外への脱出が不可能にならないよう、玄関ドア枠には耐震ドア枠を採用しています。
「設計住宅性能評価書」を取得予定
「設計住宅性能評価書」とは、住宅性能表示のひとつで、国土交通大臣に登録した第三者機関が全国共通のルールの下で、新築住宅の性能を公平な立場で評価・表示し、一定の性能水準に達していると認めた住宅に交付されるものです。「オープンレジデンシア四谷坂町」では、この「設計住宅性能評価書」を取得予定です。
「建設住宅性能評価書」を
建物完成時に取得予定
「オープンレジデンシア四谷坂町」では、施工中・竣工時に数回にわたり厳しい現場検査を行い交付される「建設住宅性能評価書」を、完成時に取得予定です。
住宅瑕疵担保責任保険
株式会社ハウスジーメンが提供する
「住宅瑕疵担保責任保険」に
加入しています。
住宅の構造耐力上主要な部分および雨水の侵入を防止する部分の瑕疵(欠陥)に起因して、基本的な耐力性能または防水性能を満たさない場合、事業者は10年間の瑕疵担保責任を負います。瑕疵の補修等が確実に行われるように、住宅瑕疵担保責任保険に加入しています。
株式会社ハウスジーメンが提供する「住宅瑕疵担保責任保険」に加入しています。
  • 住宅瑕疵担保責任保険住宅の構造耐力上主要な部分および雨水の侵入を防止する部分の瑕疵(欠陥)に起因して、基本的な耐力性能または防水性能を満たさない場合、事業者は10年間の瑕疵担保責任を負います。瑕疵の補修等が確実に行われるように、住宅瑕疵担保責任保険に加入いたします。

設備・仕様

快適性/セキュリティ

構造

掲載の室内写真は弊社マンションギャラリー(2019年1月時点)を撮影したもので、本物件とは異なります。家具・調度品等オプション仕様及び設計変更は販売価格含まれておりません。
掲載の概念図は実際のものとは異なる場合があります。

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※不動産経済研究所調べ(2017年1月~2018年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業数に応じて1物件を分割してカウントしております。また、小数点以下は切り上げております。
東京23区マンション共有棟数No.1
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