オープンレジデンシア THE MID GATE

華 The Glamorous

オープンレジデンシア THE MID GATE

DESIGN

「丸の内」駅徒歩1分というロケーションを得て描いたのは、この地の新たなシンボルとなる建築。上空へと伸びゆく地上15階建てのファサードが、行き交う人々の羨望を集め、オーナーの誇りを満たします。ソリッド、かつ優美。都心にあるべきレジデンスをここに築き上げます。

MATERIAL

柔和な色調のマテリアルで優雅な表情をつくりながら、バルコニー手摺は、上層階を乳白ガラスとすることで伸びやかな住み心地を実現。また、低層階をデザインタイルで仕上げ、街からの視線が室内に及ばないようプライバシー性にも配慮しています。

外壁

外壁

軒天(一部)

光壁

THEORY

コンセプトは、従来のマンションの枠組みを超えたホテルライクな迎賓空間。都心での躍動的なオンタイムからしなやかにエスケープする私的領域です。デザインにこだわるだけでなく、日々の安息性や優越感を高めていく。そんな邸宅をめざしました。

ようこそ、都心の別世界へ。
まばゆい光壁が誘う、ときめきの中へ。

間口いっぱい、ワイドに設えた庇。邸内の奥へと続く天井ルーバー。そして、アプローチを鮮やかに演出する光壁。ホスピタリティを追求し、その意匠を磨き抜きました。エントランスホールの先に配した自動ドアは、一面のデザインウォールとし、気品をビジュアライズ。ご帰宅の歓びを高める空間を描きました。

内廊下設計
共用廊下は、ホテルライクな内廊下設計。外部に面さないことでプライバシーが保たれ、また、雨に濡れることもありません。
1電動レンタサイクル
都心を巡る軽やかな暮らしのために、電動レンタサイクルを2台ご用意。オーナーはどなたでも、お気軽にご利用いただけます。
2駐輪場
出し入れがしやすい平置駐輪場を、敷地内に39台分設置しました。うち18台分を屋内に、21台分を屋根付きで配しています。
3バイク置場
バイク置場は、敷地内に2台分を確保しました。大切な愛車を身近に停めておくことができる安心のプランニングです。
4宅配ボックス
不在時でも荷物を受け取れる宅配ボックスを設置しました。ご帰宅後、24時間いつでも取り出すことができて便利です。

ハンズフリーキーシステム
鍵を取り出さずにオートロックを開閉できるハンズフリーキーシステムを採用。荷物を両手で持っている時なども快適に通行できます。

オープンレジデンシア THE MID MARK

品 The Classy

オープンレジデンシア THE MID MARK

DESIGN

2面が接道する開かれた敷地。だからこそ、そのファサードには象徴的な意匠を与えたい。シックなモノトーンをベースに、マリオンをリズミカルに配することで、誇りと格調を表現しました。描いたのは、ここに暮らすオーナーと共鳴し、品位を高めていくレジデンスデザインです。

MATERIAL

外観の印象を司るバルコニー手摺は、ダークグレーガラスと乳白ガラス、そして横ルーバーを組み合わせて配し、モダニズムと開放感を融和して演出。刻一刻と流れる時間とともにその表情を変え、見上げるほどに美しいマテリアルレイアウトとしました。

外壁

外壁

外構

THEORY

地上15階建て・全70邸という堂々たるスケールを、この地の象徴として昇華する。デザインも、迎賓性も、各住戸のプランニングも。集合住宅という枠組みを超えて、ひとつの都心建築として、美観を備え羨望を集めるランドマークを創造しました。

それは、近代的なミュージアムの趣き。
木と、石と、光で綴る美しき帰路。

アプローチには、豊かな植栽と風格あふれる石目調タイル、そして光壁の柔らかなライティングを。その先のエントランスホールには、多角的にレイアウトされた木目調ウォールを設えました。やすらぎへと誘う帰路にも、アーティスティックな薫りを。品格を高め、オーナーを優雅にお迎えするためのデザインです。

内廊下設計
共用廊下は、ホテルライクな内廊下設計。外部に面さないことでプライバシーが保たれ、また、雨に濡れることもありません。
1平置駐車場
全台平置駐車場を6台分ご用意しました。機械式とは異なり、朝夕など忙しい時間帯でも出入庫がスムーズで快適です。
2電動レンタサイクル
都心を巡る軽やかな暮らしのために、電動レンタサイクルを2台ご用意。オーナーはどなたでも、お気軽にご利用いただけます。
3駐輪場
出し入れがしやすいラック式駐輪場を、敷地内に70台分設置しました。そのすべてを雨に濡れにくい屋内に配しています。
4ペット足洗い場
大切なペットと暮らせるマンション。散歩帰りのペットの足を洗えるスペースを確保することで、邸内をクリーンに保ちます。
5宅配ボックス
不在時でも荷物を受け取れる宅配ボックスを設置しました。ご帰宅後、24時間いつでも取り出すことができて便利です。
6歩車分離設計
歩行者と自動車・自転車の動線を分けることで、安全性を高めた歩車分離設計。毎日の暮らしを安心でつつみます。

ハンズフリーキーシステム
鍵を取り出さずにオートロックを開閉できるハンズフリーキーシステムを採用。荷物を両手で持っている時なども快適に通行できます。

オープンレジデンシア THE MID FORT

悠 The Sensitive

オープンレジデンシア THE MID FORT

DESIGN

地上15階建て・全70邸。都心に掲げるランドマークとして、雄大なフォルムで外観を構成しました。穏やかなベージュカラーを基調に、タイルやガラスでツートーンに配色。さらに、マリオンなどでシャープな垂直ラインを描き、大空へと連なる開放的なデザインを生み出しています。

MATERIAL

バルコニー手摺にはルーバーとガラスを採用し、コントラストを創出。低層部の2・3階は陰影に富むタイルを貼り分けることで、エントランスと一体になる品格を表現しました。大通りから奥まった落ち着いた住環境を暮らし継ぐための素材選定です。

外壁

外壁

アクセント壁

THEORY

都心にありながら静けさと光風に恵まれたロケーションを、清々しく伸びやかに生きるために。新しいアーバンリラクゼーションを叶えることで、くつろぎや充足感を深められるレジデンスをめざしました。暮らす歓びに満ちる住空間をお贈りします。

庇の奥へ。
伸びゆくロングアプローチが、
やすらぎを奏でる序曲となる。

庇からつながるロングアプローチ。その道程にウッディなデザインアクセントを施すことで、邸宅としての門構えを表現しました。エントランスホールの奥には、日本の伝統技術から生まれた瓦タイルで壁面をデザイン。名古屋城下の由緒ある土地柄や悠久の歴史を感じさせ、その先の安息へと導く意匠としています。

内廊下設計
共用廊下は、ホテルライクな内廊下設計。外部に面さないことでプライバシーが保たれ、また、雨に濡れることもありません。
1平置駐車場
全台平置駐車場を4台分ご用意しました。機械式とは異なり、朝夕など忙しい時間帯でも出入庫がスムーズで快適です。
2電動レンタサイクル
都心を巡る軽やかな暮らしのために、電動レンタサイクルを2台ご用意。オーナーはどなたでも、お気軽にご利用いただけます。
3駐輪場
セキュリティに守られた敷地内に駐輪場を70台分設置しました。そのすべてを雨に濡れにくい屋内に配しています。
4ペット足洗い場
大切なペットと暮らせるマンション。散歩帰りのペットの足を洗えるスペースを確保することで、邸内をクリーンに保ちます。
5宅配ボックス
不在時でも荷物を受け取れる宅配ボックスを設置しました。ご帰宅後、24時間いつでも取り出すことができて便利です。
6歩車分離設計
歩行者と自動車の動線を分けることで、安全性を高めた歩車分離設計。毎日の暮らしを安心でつつみます。

ハンズフリーキーシステム
鍵を取り出さずにオートロックを開閉できるハンズフリーキーシステムを採用。荷物を両手で持っている時なども快適に通行できます。
2019年名古屋市共有棟数・戸数No.1
※自社調べ(2019年1月~ 2019年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業の出資率に応じて分割してカウントしております。また、小数点以下は切り捨てしております。
東京23区マンション共有棟数No.1
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