リビング・ダイニング・キッチン(参考写真)

リビングダイニングキッチン(参考写真)
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都市の快適な日々を見守り、
ガードするセキュリティ。

セキュリティ SECURITY

24時間監視のセキュリティー付き
建物管理
建物の管理を「株式会社ビジネス・ワンファシリティーズ」に委託。管理戸数九州地元資本トップの実績を誇り、24時間監視システムなど、質の高いサービスを提供いたします。
24時間監視のセキュリティー付き建物管理
防犯カメラ
防犯上必要な場所に防犯カメラを設置しました。

※防犯カメラの場所は表示しておりません。

防犯カメラ

※メーカー提供

※防犯カメラの場所は表示しておりません。

24時間監視のセキュリティー付き建物管理
ダブルセキュリティシステム
エントランス(風除室)のカメラ付オートロック、玄関扉による2重のセキュリティラインを導入し、防犯性を高めています。
※各住戸玄関は音声確認のみとなります。
ダブルセキュリティシステム ダブルセキュリティシステム ※メーカー提供写真 セキュリティ概念図 ※参考写真
Tebraキーシステム
Tebraキーをかばんやポケットに携帯していれば電気的に認証するハンズフリーシステムを採用。お買物の帰りなど、荷物が多い時などにとても便利です。
  • Tebraキーを持っていれば取り出すことなく...
  • エントランス
  • 宅配ボックス
  • エレベーター 概念図

※連動箇所により認証範囲が異なります。※ハンズフリー対応は、エントランスオートドア(集合玄関機)、宅配ボックスのみとなります。
※Tebraキーは各住戸につき1本、他非接触キー5本(テラス棟)、3本(アベニュー棟)。

構造 STRUCTURE

防災備蓄
防災備蓄 防災備蓄 image photo
防災備蓄
災害時に必要となる様々な場面を想定し、テラス棟敷地内に、テラス棟・アベニュー棟共用の防災備蓄倉庫を設置。マンションの住民間での救助や応急手当に必要な備品を中心に取り揃えています。
直接基礎構造を採用
「住宅性能評価制度」を取得予定 「住宅性能評価制度」を取得予定 概念図
直接基礎構造を採用
基礎構造の種類は大きく「杭基礎」と「直接基礎」に分類されます。「杭基礎」は表層の地盤が軟弱である場合に用いられる形式で、地中深くにある固い地盤まで杭を打ち込むことで建物を支えるもの。一方本件で採用されている「直接基礎」は地表から浅い箇所にある安定した支持地盤まで地面を掘り起こし、荷重を直接伝達する工法であり、表層から比較的浅い位置にある地盤が建物重量を支えられる良好な地盤の場合にしか用いることができません。
遮音性に配慮したコンクリート壁 概念図
遮音性に配慮した
コンクリート壁
外壁には、断熱・結露防止効果を考慮して、発泡ウレタンとプラスターボードを施しています。コンクリート厚も外壁部分は約150㎜以上、戸境壁はテラス棟:180㎜、アベニュー棟:180㎜(一部乾式耐火遮音壁)で設計し、快適な居住性を保つために必要な数値を確保しています。
高い強度と耐久性ダブル配筋 概念図
高い強度と
耐久性ダブル配筋
主要構造部にあたる壁は鉄筋を二重に組むダブル配筋を標準とし、シングル配筋よりも高い強度と耐久性を実現しています。(主要構造部にあたらない手摺壁・外構塀等は除く)
ボイドスラブ工法 概念図
ボイドスラブ工法
コンクリート内部にボイド材を組み込むことで、強度を確保しながらも軽量化でき、小梁の出張りがないスッキリとした空間を実現するボイドスラブ工法を採用しました。
※テラス棟のみ(一部除く)
高気密+遮音T2サッシ 概念図
高気密+遮音T2サッシ
JIS規格で最も気密性が高いアルミサッシを採用し、冷暖房時の空気の流出を抑え、埃の侵入を軽減します。また、外部騒音を約30dB低減する性能も付加し、静かで快適な室内を保ちます。
二重床・二重天井 概念図
二重床・二重天井
衝撃音を軽減し、静かで快適な暮らしを守ります。また、メンテナンスや将来のリフォームにも対応しやすい構造です。
耐震玄関ドア枠 概念図
耐震玄関ドア枠
地震時に玄関ドアが開かず、外への脱出が不可能にならないよう、玄関ドア枠には耐震ドア枠を採用しています。
コンクリートの強度/水・セメント比50%以下
コンクリートの強度/水・セメント比50%以下 コンクリートの強度/水・セメント比50%以下 水・セメント・
他混合比率概念図
※本体建物のみ・外構・擁壁等の
コンクリートは除く
コンクリートの強度/
水・セメント比50%以下
コンクリートに含まれる水の比率が高いと、乾燥して固まった際の収縮が大きく、ひび割れなどの原因となります。そのため、セメントに対する水の割合が少ないほど、良質なコンクリートであると言われています。「オープンレジデンシア高宮」では、水・セメント比を50%以下に抑えるとともに、日本建築学会が定める「建築工事標準仕様書(JASS5)」基準の24N/m㎡以上(外構、擁壁等を除く)のコンクリートを採用。
「住宅性能評価制度」を取得予定
「住宅性能評価制度」を取得予定
「住宅性能評価制度」を
取得予定
「オープンレジデンシア高宮」では、この「設計住宅性能評価書」を取得予定です。また、施工中・竣工時に数回にわたり厳しい現場検査を行い交付される「建設住宅性能評価書」を、完成時に取得予定です。
「等級3」の劣化対策等級を取得予定
本体構造躯体に使用する材料の交換等、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するため必要な対策の程度は「設計住宅性能評価書」における劣化対策等級にて最高等級の3を取得予定です。
「等級3」の劣化対策等級 「等級3」の劣化対策等級

※劣化対策等級とは構造躯体等に使用する材料の交換等の大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するための必要な対策の程度。※日本建築学会編「建築工事標準仕様書・同解説JASS5鉄筋コンクリート工事2003」の考え方を引用。※適正な長期修繕計画に基づく維持管理が前提であり、メンテナンス不要ということを保証するものではありません。

株式会社 ハウスジーメン
住宅瑕疵担保責任保険
住宅の構造耐力上主要な部分および雨水の侵入を防止する部分の瑕疵(欠陥)に起因して、基本的な耐力性能または防水性能を満たさない場合、事業者は10年間の瑕疵担保責任を負います。瑕疵の補修等が確実に行われるように、住宅瑕疵担保責任保険に加入してます。
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掲載の室内写真は弊社マンションギャラリーのものであり、本物件のプラン・仕様とは異なります。また、家具・調度品は販売価格に含まれません。
一部設計変更・オプション設計が付加されており、基本プラン・仕様とは異なります。
掲載の参考写真はメーカー及び弊社マンションギャラリー等の写真を使用したもので、実際とは異なる場合がございます。
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※不動産経済研究所調べ(2017年1月~ 2019年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業数に応じて1物件を分割してカウントしております。また、小数点以下は切り上げております。
東京23区マンション共有棟数No.1
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