再開発

都心再開発の最前線。壮大な未来がすぐそばに。

「品川」駅(image photo)

空前の進化に期待高まる、「品川エリア」の未来図。 空前の進化に期待高まる、「品川エリア」の未来図。 「品川」駅周辺(image photo)

「大崎」とその隣駅「品川」は、いま都心の未来に一番近い場所。高輪ゲートウェイのまちづくりやリニア構想、さらには羽田空港アクセス線。この街に住まいを持つことは、真の世界都市を見据えた再開発の最前線を生きること。 「大崎」とその隣駅「品川」は、いま都心の未来に一番近い場所。高輪ゲートウェイのまちづくりやリニア構想、さらには羽田空港アクセス線。この街に住まいを持つことは、真の世界都市を見据えた再開発の最前線を生きること。

再開発エリア概念図再開発エリア概念図※提供:国土地理院

※掲載の開発・再開発情報は東京都ホームぺージ内「アジアヘッドクォーター特区の指定について」・品川区ホームぺージ内「市街地再開発事業」・東京都都市整備局ホームページ・2020年版「品川駅・⽥町駅周辺まちづくりガイドライン」・東⽇本旅客鉄道ホームぺージ・プレスリリース等にて発表されている内容をまとめたものであり、計画や内容は今後変更となる場合がございます(2020年7⽉現在)。【掲載の再開発事業・リニア中央新幹線計画の着⼯・完成予定時期等について(2020年7⽉現在)】「リニア中央新幹線計画」:品川・名古屋間の開業は2027年を予定(東海旅客鉄道株式会社ホームページより)、「東五反⽥⼆丁⽬第3地区再開発事業」:着⼯・竣⼯時期ともに未定、「⼤崎駅東⼝第4地区市街地再開発事業」:着⼯・竣⼯時期ともに未定、「⼤崎⻄⼝駅前地区市街地再開発事業」:着⼯・竣⼯時期ともに未定、「⼤崎駅⻄⼝F南地区第⼀種市街地再開発事業」:2020年度着⼯・2023年度竣⼯予定(東京都都市整備局ホームぺージより)、「五反⽥計画(仮称)」:2020年度着⼯・2023年度竣⼯予定(⽇本郵政不動産株式会社ホームぺージより)

  • アジアヘッドクォーター特区 アジアヘッドクォーター特区

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    東京都がアジア地域における業務統括拠点や研究開発拠点の集積を進める国家戦略総合特別区域の一つ。周辺で進む再開発と連動した企業誘致プロジェクトなど、さらなるグローバル化に期待が高まるエリアです。 東京都がアジア地域における業務統括拠点や研究開発拠点の集積を進める国家戦略総合特別区域の一つ。周辺で進む再開発と連動した企業誘致プロジェクトなど、さらなるグローバル化に期待が高まるエリアです。

  • 特定都市再生緊急整備地域(品川駅・田町駅周辺地域) 特定都市再生緊急整備地域(品川駅・田町駅周辺地域)

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    「都市再生緊急整備地域」のうち、とくに国際競争力の強化に有効として定められたエリア。周辺では、国内外を結ぶ交通結節点と共に、業務、商業、交流、宿泊などの機能を集約した都市空間の整備が進められています。 「都市再生緊急整備地域」のうち、とくに国際競争力の強化に有効として定められたエリア。周辺では、国内外を結ぶ交通結節点と共に、業務、商業、交流、宿泊などの機能を集約した都市空間の整備が進められています。

リニア中央新幹線計画

リニア中央新幹線計画
リニア中央新幹線計画 image photo

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「高輪ゲートウェイ」駅周辺エリア概念図「高輪ゲートウェイ」駅(image photo)

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掲載の写真は2020年5月に撮影したものです。
掲載の航空写真(2020年4月撮影)はCG加工を施したものです。
掲載のエリア概念図は概念図であり、実際とは異なります。
掲載の開発・再開発情報は品川区ホームページ・東京都都市整備局ホームページ・東⽇本旅客鉄道株式会社ホームページ・東海旅客鉄道株式会社ホームページ・日本郵政不動産株式会社ホームページの情報を基にした2020年7⽉現在のもので、今後変更となる場合がございます。
掲載の情報は2020年7月現在のものであり、今後変更となる場合がございます。
image photo記載のある写真は全てイメージです。

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※不動産経済研究所調べ(2017年1月~ 2019年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業数に応じて1物件を分割してカウントしております。また、小数点以下は切り上げております。
東京23区マンション共有棟数No.1
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