VALUE

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ABOUT VALUE

「オープンレジデンシア
中野ステーションサイド」
その資産的な価値について。

急な転勤や結婚などライフスタイルに変化が生じても資産的な価値の高い物件であれば
「貸しやすい」「売却しやすい」ため変化に柔軟に対応しやすいはずです。
資産的な価値の高い物件とは、それだけ好条件を備えているということ。その好条件となるポイントをご紹介します。

POINT1

「中野」駅徒歩分。
過去最短※1という"駅近立地"。

本プロジェクトは、中野駅最寄りの過去74物件において最短距離を誇る「駅近」立地。駅近立地のマンションは、生活利便性が高いことはもちろん価格維持率も高く、中古市場でも高い価値が反映されて売買されていることがうかがえます。

※分譲マンション供給実績、および上記は分譲実績が把握可能な1984年1月以降に「中野」駅最寄りにて供給された新築マンションプロジェクトを調査したものです。〔2020年1月現在/(有)エム・アール・シー調べ〕

東京23区 築10年中古マンション
最寄駅からの所要時間別リセールバリュー

※2009年1月〜2009年12月に新規分譲され、2019年1月〜2019年12月に中古流通した分譲マンションを対象に新築価格から価格維持率(リセールバリュー)を算出。専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。※リセールバリューは過去のデータから算出した数値であり、現在の新築価格の10年後のリセールバリューを予測するものではありません。※出典:東京カンテイ調べ

POINT2

再開発事業が複数進行中で、
進化を続ける「中野」駅

再開発事業は新しい施設の完成による利便性の向上だけでなく、街並もきれいになり道路環境も整備されるなど街としての魅力を増す様々なメリットがあります。中野駅周辺では、既に開発が完了した「中野セントラルパーク」を皮切りに今後に向けて複数の再開発事業が進行中。街としての魅力が高まることが期待でき、しいてはさらなる人気向上にもつながるのではないでしょうか。

再開発事業が
街の価値を高める。

本プロジェクトは、中野駅最寄りの過去74物件において最短距離を誇る「駅近」立地。駅近立地のマンションは、生活利便性が高いことはもちろん価格維持率も高く、中古市場でも高い価値が反映されて売買されていることがうかがえます。

自社調べ
※マンションサマリーデータを基に2011年〜2016年の各年ごとに中野駅北側にて供給された新築マンションの平均坪単価を算出したものです。
※不動産経済研究所調べ(2017年1月~ 2019年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業数に応じて1物件を分割してカウントしております。また、小数点以下は切り上げております。
東京23区マンション共有棟数No.1
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