未来、その真ん中へ。

駅前を中心に再開発が進行中。金山エリアがダイナミックな変貌を遂げる。

「金山」駅を中心に、「アスナル金山エリア」・「古沢公園エリア」・「市民会館エリア」の市有地開発を核に金山駅周辺まちづくり構想が進行中。官民連携に推進され、各拠点の集客性を向上させるとともに、金山エリア全体の回遊性を高め新たな賑わいを創出します。

金山再開発エリアに暮らす。新たに誕生する、商業施設や公園を間近にする。 金山再開発エリアに暮らす。新たに誕生する、商業施設や公園を間近にする。

「金山駅周辺まちづくり構想」開発対象エリア
  • 1 芸術・文化の拠点となる、市民会館を移設。 1 芸術・文化の拠点となる、市民会館を移設。

    金山エリアの文化・芸術の拠点として、市民会館を移設して再整備し機能を更新。新たな文化創造を担います。

    古沢公園エリア徒歩2分(約140m) 古沢公園エリア徒歩2分(約140m)

  • 2 市民会館エリア 徒歩3分(約200m) 2 市民会館エリア 徒歩3分(約200m)

    金山再開発エリアのにぎわい集積軸における重要拠点、市民会館エリアには集いを生む新しい公園と共に魅力ある商業施設を誘致。

    市民会館エリア 徒歩3分(約200m) 市民会館エリア 徒歩3分(約200m)

  • 3 古沢公園エリア 徒歩2分(約140m) 3 古沢公園エリア 徒歩2分(約140m)

    商業施設、バスターミナルに加え、防災機能と緑豊かな潤い空間を兼ね揃えた交流拠点に相応しいオープンスペースを整備。

    アスナル金山エリア 徒歩7分(約520m) アスナル金山エリア 徒歩7分(約520m)

再開発「金山駅周辺まちづくり構想」

金山は名古屋城と熱田神宮を結ぶ歴史的な都市軸上に位置するとともに、今後は、海外との玄関口であるセントレアと、2027年リニア中央新幹線開通によって東京との玄関口となる名古屋駅とを結び、新たな人の動線軸上にも位置しており、この2つの軸のクロスポイントでの都市機能の集積など、新たな役割への期待を見据え、新しいまちづくり構想を策定するものです。

2019年名古屋市共有棟数・戸数No.1
※自社調べ(2019年1月~ 2019年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業の出資率に応じて分割してカウントしております。また、小数点以下は切り捨てしております。
東京23区マンション共有棟数No.1
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