進化が加速する街、名古屋。
"次代〈NEXT〉"を呼ぶ
ロケーション。

周辺地図
再開発で広がる未来
スーパー・メガリージョン構想

リニア中央新幹線の開業により、約1時間で東京・名古屋・大阪の三大都市圏が結ばれ、人口7,000万人規模の巨大経済都市圏をつくりだすことにより、従来の名古屋のポジションが大きく変貌していく。世界からヒト、モノ、カネ、情報を引きつけ、世界を先導する「スーパー・メガリージョン構想」が始動しています。

image photo
リニア中央新幹線

名古屋の進化に大きな影響を及ぼしている2027年「リニア中央新幹線」の開業。大阪・東京圏への移動時間の劇的な短縮はスムーズなコミュニケーションの機会を増加させるとともにビジネスチャンスの拡大に期待が持てます。
※名古屋市HP「名古屋駅駅前広場の再整備プラン(中間とりまとめ)」より

名鉄 名古屋駅地区再開発

名鉄から笹島交差点以南までのビル群を、一体ビルとして建て替える壮大なプロジェクトが進行中。全長約400mに渡る巨大施設には、商業施設やオフィスなどが入居し、エリアを代表する建物となる予定です。
※中日新聞社記事(2020年1月22日)より

柳橋中央水産ビル跡地計画(予定)

都心名駅地区の一角にあった「柳橋中央市場」が2019年10月、半世紀の歴史に幕を下ろしました。跡地には複合アミューズメント施設が開業する予定です。また270台規模で24時間営業の駐車場を併設する計画も進んでいます。
※出典/東海テレビHP(2020年1月29日掲載)

名古屋駅・ささしま地下道路整備計画

名古屋駅と名駅南地区や再開発地区「ささしまライブ」をつなぐ新たな歩行者空間の整備が計画されています。約400mの長さで店舗やイベントスペースの導入を視野に入れています。
※名古屋市オームページ内「名古屋駅周辺地下公共空間整備について」(PDF)より

都心部がスムーズにつながる SRT構想 都心部がスムーズにつながる SRT構想

先進の技術による
交通システムが
市内の要所を快適に結ぶ
「SRT」構想が進行中。

名古屋市では新たな路面公共交通システム「SRT(SmartRoadway Transit)」を構想。洗練されたスマート(Smart)な乗り物が路面(Roadway)を走る、名古屋の新しい交通手段(Transit)として期待を集めています。先進の技術による快適な乗り心地やスムーズな乗降で名駅を中心に、「栄」「名城」「大須」など都心部の回遊性を高め、街に未来基準の新たな魅力が付加されます。

「Smart Roadway Transit 構想/新たな路面公共交通システムの実現をめざして」 ※名古屋市HPリンク「Smart Roadway Transit 構想/新たな路面公共交通システムの実現をめざして」より
人口・世帯数ともに増加傾向 人口・世帯数ともに増加傾向

居住環境の拡大・充足が図られるなど、
名駅南は次代のキーエリアに。

近年、名駅周辺に勤務し、その近くに住居を求める人が増加。しかし、オフィスビルや商業施設が建ち並ぶ名駅の足元には住居用地は確保し難いのが現実です。そんな状況に対応するために東海エリアでは唯一、国指定の「特定都市再生緊急整備地域」となったのが名駅南エリア。名古屋を拠点にしたいと考える人や企業を受け入れるようエリアを拡大し、最先端の都市機能を充足させようと再開発されています。そうした動きを受け名駅南エリアは、20歳代〜40歳代の若い世代を中心に人口・世帯数は増加傾向にあります。「オープンレジデンシア名駅南 THE COURT」は国が注力するこの地に誕生します。

名駅南地区の人口・世帯数の推移
※名古屋市HP調べ
名駅南地区の年齢別人口(H27)
※名古屋市HP調べ
名駅南
名駅南

「名古屋」駅に近接し、未来とつながる、
「名駅南地区まちづくりビジョン」。

「名駅南地区まちづくり協議会」ではこの地の持続可能な発展を目指した「名駅南地区まちづくりビジョン」を策定。「リニア中央新幹線」が開業する2027年を目指して、もっと住みやすく、働きやすく、訪れやすいまちとして価値を向上させます。

「名駅南地区まちづくりビジョン」
名駅南地区 ※名古屋市HPリンク「名駅南地区まちづくりビジョン」より

将来像は「みんなの希望がかなうまち
キラリ輝くメイエキサザンクロス」。

名駅南(メイエキサザン)を"ひと・まち・文化が交流(クロス)するまち"として位置づけ、"南十字星(サザンクロス)のように光輝く道しるべ"となるようなまちづくりのために。名古屋駅地区や栄・大須地区、ささしまライブ24地区など周辺エリアとのつながりを強化するために地区内の4つのゾーンと主要な6つの通りについて、より具体的な将来イメージを描き、まちの将来像の具現化を目指します。

名駅南エリアの土地利用構想
ささしまライブ

名古屋の玄関口にふさわしい
交流の拠点として
緑豊かな新しい魅力を
発信する街。

名古屋駅近くにありながら水辺が広がり、緑豊かな新しい街「ささしまライブ」。名古屋の玄関口にふさわしい「国際歓迎・交流の拠点」として新しい魅力を発信していきます。旧国鉄・笹島貨物駅跡地の約12.4haを再開発し、道路・公園などの都市基盤整備を市の土地区画整理事業で行うとともに、民間活力による土地利用が図られています。「愛知大学名古屋校舎」や「中京テレビ放送本社」の移転をはじめ、2017年には個性的なショップやグルメ店、カフェなどが集まる複合施設「グローバルゲート」が全面開業しています。

グローバルゲート(約710m)
ZeppNagoya(約630m)
グローバルゲート(約710m)
愛知大学(約720m)
109シネマズ名古屋(約760m)
キャナルパークささしま(約930m)

※上記掲載の開発事業・リニア計画等の内容は計画段階のもので完成時期、計画内容等は事業進行中に変更となる場合があります。詳しくは、各事業計画のホームページにてご確認ください。

NAGOYA STATION FRONT LIFE NAGOYA STATION FRONT LIFE

都市機能が集積した
「名古屋」駅フロントを、
日々の生活圏とする
利便性が魅力。

「名古屋」駅周辺 「名古屋」駅周辺

「名古屋」駅に連なる大型複合商業ビルや駅前エリアのショップなど感性を刺激し、
人々を魅了する施設を日常使いに。
また現地周辺の名駅南エリアには毎日の暮らしに必要な生活施設も多彩に充実しています。

LIFE INFORMATION
SHOPPING
ささしまライブ
MEDICAL
BANK&POST
EDUCATION
現地案内図
2019年名古屋市共有棟数・戸数No.1
※自社調べ(2019年1月~ 2020年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業の出資率に応じて分割してカウントしております。また、小数点以下は切り捨てしております。
東京23区マンション共有棟数No.1
この物件を見た人はこんな物件も見ています

SNS公式アカウント

当サイトに掲載している写真・画像・図面・データ等については、目的の如何に関わらず、無断転載を固くお断りいたします。
これらの著作権は、株式会社オープンハウス・ディベロップメントまたは関係当事者に帰属します。