New Style Residence 都心邸宅に、柔らかな風を。

私たちが都心居住に求めるのは、絵に描いたような華飾やスマートさではありません。未来を託すわが家として、また、家族の成長を見守る存在として、泰然として穏やかで、いつも心解き放たれるレジデンスを。次代に向かい、真に求められる邸宅のあり方を探求し、ここに築き上げました。

6つの自然の恵みを邸宅に。
体現したのは、
季節と歳月の移ろいに
身を委ねる暮らし方。

緑

視界に入る緑量で心のウェルネスが増えると言われる「緑視率」に着目。
エントランス奥にワイドなガーデンを設け、
ご帰宅やお出かけの際、一歩ごとに移り変わる情景を愛でられる設計としました。

水

水の揺らぎが心を落ち着かせるのは、人の身体で最も比重を占めているからとも
言われています。館外とラウンジの間に配された水盤は、
都心生活で失われがちな清涼感を存分にもたらしてくれます。

石

その硬さから永遠を、個々の表情から品格を感じさせる石。
邸宅の基壇部には、御影石などの天然素材をシックに貼り分けました。
歩行時の音も、そっと触れた時の手ざわりも、すべてが上質を語ります。

光

都心だからこそ心地よい温もりを重視し、陽光とひとつになる全邸南向きの設計を採用。
バルコニーにランダムに配した縦柱・マリオンには、朝・昼・夕と、
時間帯によって美しい陰影が映し出されます。

空

伸びやかな空を仰ぐ時、人はストレスを忘れ、大らかでいることができます。
明るい南面に加え、東・西・北面にも配したバルコニーガラスは、
まるで一幅の絵画のように、鮮やかなスカイブルーを映し留めます。

気

空気の流れは、太古の昔からリフレッシュ効果で着目されてきた自然要素。
東・西が接道する開放的な敷地を生かし、隣接する布池公園からの爽やかな風を招き、
循環させるエアーフローを創出しました。

世界的建築家・隈研吾氏と
研鑽を積んだ、
白浜誠氏がデザインを監修。

一級建築士 白 浜 誠

1998 早稲田大学理工学部建築学科卒業
2000 早稲田大学大学院入江研究室卒業
2000 「隈研吾建築都市設計事務所」入所
2006 「隈研吾建築都市設計事務所」設計室長に就任
2009 「白浜誠デザイン事務所」を開設
2012 「隈研吾建築都市設計事務所」統括設計室長に就任
2012 「白浜誠建築設計事務所」を開設

庇が迎える。曲線が誘う。エントランスをアートする、という空間へ。

単に通過するだけの場所ではなく、オーナーとゲストに特別な瞬間を提示できる空間をめざして。庇を設けた車寄せを抜け、柔らかな照明と曲線のウォールが導く動線を計画。マンションという枠組みを超え、大人の感性をときめきで満たす、アーティスティックなエントランスです。

光と水の揺らぎが織りなす、極上のリゾートホテルを思わせるラウンジ。

外観のグラデーショナルな意匠に呼応する、自然素材をレイヤーさせたラウンジをご用意。館外に配した水盤に浮かぶように、光が揺らぎ、反射し、空間を照らし出します。ゆったりとしたソファに身を委ねれば、そこはリゾートホテルの趣。都心にいることを忘れるような贅沢な時間が流れています。

2019年名古屋市共有棟数・戸数No.1
※自社調べ(2019年1月~ 2019年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業の出資率に応じて分割してカウントしております。また、小数点以下は切り捨てしております。
東京23区マンション共有棟数No.1
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