AREA POTENTIAL エリアポテンシャル

柘榴坂(約240m・徒歩3分)

「品川」駅徒歩9分。
品川再開発エリアを間近とする
ロケーション。

リニア中央新幹線の開業に向けて、新たなる東京の中枢として様々な開発が進行する品川駅エリア。
その躍動を間近に感じながら、穏やかな邸宅地としての素質を残す高台の地に誕生するのが
「オープンレジデンシア高輪 ザ・ハウス」です。

エリア概念図

※掲載のエリア概念図は周辺エリア状況を説明するための概念図であり、建物位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。

次代の東京を牽引する進化の中心として注目される品川駅周辺は、
始発駅となるリニア中央新幹線の開業に向けて様々な大規模開発が進行中。
その将来性と呼応するような、計画地周辺のエリア的なポテンシャルを様々な観点から読み解きます。

東京・日本の新しい顔として
真価を遂げる「品川」。

2027年のリニア中央新幹線開業に向けて様々な開発が進み、まさに東京の進化の最先端ともいえる品川。
今後に向けては品川駅西口エリアの開発が予定されており、未来に向けて更なる変貌を遂げようとしています。

Image photo/高輪ゲートウェイ駅

Image photo/高輪ゲートウェイ駅

アジアヘッドクォーター特区

品川エリアを含む<都心・臨海地域>は、国による国際戦略総合特別区域(アジアヘッドクォーター特区)に指定。東京の国際競争力を高めるための業務統括拠点、研究開発拠点の集積を目指した外国企業誘致プロジェクトが推進され、これからの発展が期待されています。

出典:東京都ホームぺージ「Invest Tokyo」

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品川駅より「リニア中央新幹線」が開業予定。

2027年の開業を目指し現在計画が進められている「リニア中央新幹線」は、品川・名古屋間を約40分、品川・大阪間を約67分で結ぶ予定。日本各地がより身近となるのはもちろん、開業がもたらす経済効果など未来に向けて期待の高まる事業として注目を集めています。

出典:東海旅客鉄道株式会社ホームページ

「品川駅西口広場」整備後のイメージ※1

「品川駅西口広場」整備後のイメージ※1

品川駅西口周辺整備計画

本計画への玄関口となる品川駅西口では、新たな国際交流拠点の形成に向けた未来型の駅前空間を計画中。国道15号上部に上空デッキを設けて駅とまちを結び、広場や次世代型交通ターミナル、商業施設などを整備することで、より快適で便利な街並みが生まれる予定です。(2027年度中上空デッキ北側部分完成予定)

※1 出典:関東地方整備局ホームページ(2020年12月現在)
https://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/
000743189.pdf

Image photo/シナガワグース(約500m・徒歩7分)

Image photo/シナガワグース(約500m・徒歩7分)

「シナガワグース」跡地に複合施設開発。

品川駅西口地区の現シナガワグース敷地において、オフィス・商業施設・ホテル等による複合施設開発が決定。国内外のグローバル企業や国際水準の会議・ホテル誘致を想定し、豊かな自然に恵まれた環境を活かしたまちづくりとして、京浜急行電鉄とトヨタ自動車が共同で開発を進める予定です。

出典:京浜急行電鉄株式会社プレスリリース資料より

データに見る、
計画地周辺エリアのポテンシャル

品川駅(約720m・徒歩9分)

Image photo/品川駅(約720m・徒歩9分)

Area potential
地価上昇率の高さ

港区内における過去10年間の公示地価上昇率に注目すると、品川駅近傍に位置する高輪アドレス地点の上昇率が高いことがわかります。様々な開発により東京の中心として著しい進化を遂げている品川駅周辺エリアのポテンシャルの高さを物語るデータとして注目することができます。

※出典:国土交通省ホームページ
※港区における2010年と2020年の公示地価から上昇率を算出。

品川シーズンテラス(約1,450m)
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Area potential
都心で人気を集める港区

東京の中枢ともいえる都心3区(千代田区・中央区・港区)において一番住宅地面積の大きい港区。
リクルートSUUMOによる住みたい街ランキングでは「住みたい自治体ランキング」において3年連続1位に輝き、
住宅地としての成熟度の高さに魅力が集まっています。
都心での2020年公示地価上昇率も高く、エリアとしての価値も上昇基調であることがうかがえます。

都心で高い人気・
ポテンシャルを誇る港区

※2 リクルートSUUMO住みたい街ランキング2020関東版より 
※3 国土交通省ホームページ「令和2年地価公示にみる地価の状況」より。(都心5区(千代田区・中央区・港区・渋谷区・新宿区)での比較)
※4 東京都ホームぺージ内「土地利用状況(2018年)」より。(都心3区(千代田区・中央区・港区)での比較)

選び抜いた都心立地にお贈りする
「オープンレジデンシア ザ・ハウス」

東京23区を中心に供給を続ける「オープンレジデンシア」のなかでも、都心エリアにおいてさらに選び抜いた立地にハイグレードな設備・仕様などを施し誕生するのが「オープンレジデンシア ザ・ハウス」シリーズです。未来に向けて色褪せない、価値あるレジデンスを追求した、私たちが自信を持ってお贈りするシリーズです。

オープンレジデンシア代官山ザ・ハウス
(2018年11月竣工・分譲済)

オープンレジデンシア表参道神宮前ザ・ハウス
(2018年8月竣工・分譲済)

オープンレジデンシア代々木ザ・ハウス
(2016年8月竣工・分譲済)

オープンレジデンシア広尾ザ・ハウス サウスコート
(2019年02月竣工・分譲済)

オープンレジデンシア恵比寿ザ・ハウス
(2016年6月竣工・分譲済)

オープンレジデンシア青山ザ・ハウス
(2017年8月竣工・分譲済)

※不動産経済研究所調べ(2013年1月~2020年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業数に応じて1物件を分割してカウントしております。また、小数点以下は切り上げております。
東京23区マンション共有棟数No.1

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