現地周辺空撮 現地周辺空撮
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駅徒歩1分の価値と暮らしやすさ。
快適な都市生活を紡ぎ出す
「オープンレジデンシア品川中延
ステーションフロント」誕生。

駅徒歩1分の快適性を手に入れる。

駅からの近さは、都市生活の快適性を高める大きなエレメント。
時間の面でも気持ちの面でも余裕が生まれます。確かな利便性をまとう暮らしがはじまります。

立地概念イラスト図
立地概念イラスト図

近さが叶える
時間のゆとりを楽しむ暮らし。

段差のないフラットなアプローチで、東急大井町線「中延」駅まで約20m、都営浅草線「中延」駅まで約40m。
行動の起点になる駅までの近さは、出かけるときにも、帰ってくるときにも、時間と心にゆとりを生み出します。
駅徒歩1分だからこそ叶うスタイルが、ここからはじまる日々を豊かに彩ります。

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毎朝、コーヒー1杯の
ゆとりを持って快適通勤。
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荷物が多くなっても
駅から近くて楽々。
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フラットな道だから
子ども連れでも快適。
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急な雨に降られても
慌てずに帰れる近さ。
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帰宅が遅くなったときも
家が目の前で安心
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信号のない
駅ルートで快適。
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東京23区内で供給された
新築分譲マンション(過去25年間)のうち
品川区内の駅徒歩1分の物件は25物件。
「オープンレジデンシア
品川中延ステーションフロント」は
品川区・「中延」駅徒歩1分。
立地条件から見るデータより
希少性の高いことがわかります。

最寄駅徒歩1分 × 品川区アドレスの希少性

住むことだけでなく、
資産としての価値も考える

住まいの資産価値は
駅近ほど下がりにくい

資産価値を計る指標のひとつ「リセールバリュー」。駅から離れると資産価値が下がる傾向にあります。最寄り駅からの所要時間別にまとめると、駅徒歩3分以内のマンションは119.9%(※1)と新築分譲時の価格を上回る数値となり、最寄駅に近いマンションほど資産性が高いことがわかります。

※出典元:東京カンテイ

※1:2009年1月~2011年12月に新規分譲され、2020年1月~2020年12月に中古流通した分譲マンションを対象に、新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー[東京23区・築11年~9年中古マンション])を最寄駅からの所要時間別で算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※掲載の数値は過去のデータであり、当物件が将来に渡って資産価値が保証されるものではありません。

※不動産経済研究所調べ(2013年1月~2020年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業数に応じて1物件を分割してカウントしております。また、小数点以下は切り上げております。
東京23区マンション共有棟数No.1

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