「中野」駅バス停周辺(約1,680m)

REDEVELOPMENT

再開発

複数の再開発事業で進化を続ける中野。

中野駅周辺では、より便利で快適な都市生活を実現するために、
100年に一度と言われるほど大規模な再開発事業が進行しています。
中野の進化は街の価値、さらには住まいの資産価値に繋がる重要な要素となっております。

開発予定マップ

周辺イメージイラスト

中野四丁目エリア NAKANO 4-CHOME
  • 1 中野区新庁舎整備事業

    「中野四季の森公園」に接する地に、地上11階・地下2階の新庁舎が誕生予定。1〜4階には区民が利用するさまざまな窓口が集結するなど、高い利便性の実現を目指しています。また、1階の開放的なエントランスホール内にはイベントスペース、その向こうにはカフェが整備される予定です。

    事業完了予定:2024年2月
    出典:中野区ホームページ(2022年6月現在)

  • 2 囲町東地区第一種市街地再開発事業

    約2haの地に住宅棟と商業施設・オフィスの複棟を建設する計画。職住が近接した都市機能の充実とともに、駅や中野四季の都市を結ぶ歩行者ネットワークを形成し、賑わいと活力を生み出します。また、防災性の高い市街地の形成も目指しています。

    事業完了予定:2026年度
    出典:東京都都市整備局ホームページ(2022年6月現在)

  • 3 中野駅新北口駅前エリア再整備事業

    中野駅北口エリアの2ha以上の敷地にホール、オフィス、住宅、商業施設、ホテルなどを建設する複合再開発事業。駅周辺の回遊性を高め、人々の流動を促進します。

    事業完了予定:2028年度
    出典:中野区ホームページ(2022年6月現在)

  • 4 中野四丁目西地区再開発事業

    賑わい、回遊、緑のネットワークと駅前拠点機能を強化し、地域の魅力を高める生活空間を創出。街の活力をアップする都市型複合機能、隣接地と連携できる動線などを実現する計画です。

    事業完了予定:2026年度
    出典:中野区ホームページ(2022年6月現在)

中野のランドマークにもなっていた中野サンプラザの老朽化に伴い、再整備が決定。「NAKANOサンプラザシティ」として2028年度の完成を目指して計画が進められています。新施設は約7,000名が収容できる大ホールに加え、高さ約200メートルのシンボルタワーで構成される複合施設。タワー高層階には展望フロアやオフィス、中層階には住居、低層階には商業施設が設けられます。

出典:中野区ホームページ(2022年6月現在)

中野駅エリア NAKANO STATION
  • 5 中野駅西側南北通路橋上駅舎等事業

    中野駅西側南北通路、橋上駅舎、駅ビルからなる「道路一体型建物」の整備を行うとともに、西口改札を開設。駅の混雑解消に加え、歩行者の東西・南北方向の回遊性を確保します。

    事業完了予定:2027年度
    出典:中野区ホームページ(2022年6月現在)

中野三丁目エリア NAKANO 3-CHOME
  • 6 中野三丁目土地区画整理事業

    西側南北通路における南側の新たな玄関口として歩行者の利便性を高め、回遊動線を円滑にする駅前広場を整備します。また、駅直近から線路沿い桃丘小学校跡地にかけては、街区の再編や道路を整備。桃丘小学校跡地は事業用地として活用します。

    事業完了予定:2028年度
    出典:中野区ホームページ(2022年6月現在)

中野二丁目エリア NAKANO 2-CHOME
  • 7 中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

    土地区画整理事業では、駅前広場の拡張整備や道路の新設・拡幅による公共施設の整備改善を行います。また、市街地再開発事業では、それぞれが商業施設を組み込んだ高さ約120m・20階建のオフィス棟、約150m・37階建ての住居棟を整備して中野駅南口の活性化を図ります。

    事業完了予定:2026年度
    出典:中野区ホームページ(2022年6月現在)

  • 8 中野二丁目土地区画整理事業

    南口駅前広場の交通結節機能と周辺の交通動線を整備するとともに、土地利用の見直しや土地の高度利用の推進によって業務・商業・住宅・文化・公共公益機能の集積を進めます。周辺では歩行者空間やオープンスペースの創出などが計画されています。

    事業完了予定:2025年度
    出典:中野区ホームページ(2022年6月現在)

※中野区新庁舎整備事業(2024年2月竣工予定・工事中)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、中野区が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月現在)。囲町東地区第一種市街地再開発事業(2026年度事業完了予定・工事中)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、東京都都市整備局が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月時点)。中野駅北口駅前エリア再整備事業(2028年度事業完了予定)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、中野区が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月時点)。中野四丁目西地区再開発事業(2026年度事業完了予定・工事中)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、中野区が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月時点)。中野駅西側南北通路・橋上駅舎等事業(2027年度事業完了予定・工事中)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、中野区が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月時点)。中野三丁目土地区画整備事業(2028年度事業完了予定・工事中)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、中野区が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月時点)。中野二丁目土地区画整備事業(2026年度事業完了予定・工事中)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、中野区が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月時点)。中野二丁目地区第一種市街地再開発事業(2025年度事業完了予定・工事中)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、中野区が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月時点)。
※掲載の画像は中野区より提供されたものです。

データで見る中野のポテンシャル

大学キャンパスの進出や再開発も影響し、中野区は人口・地価ともに上昇傾向にあります。
100年に一度と言われる再開発事業でさらなる価値上昇が見込まれます。

中野区全体の人口の推移と公示地価および中野駅エリアの主な開発

※1:中野セントラルパーク(約1,230m・徒歩16分)、2:中野マルイ(約1,790m・徒歩23分)、3:明治大学中野キャンパス(約1,230m・徒歩16分)、4:囲町東地区第一種市街地再開発事業(2026年度事業完了予定・工事中)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、東京都都市整備局が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月時点)、5:中野区新庁舎整備事業(2024年2月竣工予定・工事中)/事業の概要並びに施設整備状況につきましては、中野区が発表した情報に基づいています。計画内容は変更となる場合があります(2022年6月時点)

3つの「テレワークスタイル」メニュー

※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などをご案内する施設全般のことで、それらの一部のみ展示している「ギャラリー」・「インフォメーションセンター」、「サンプルルーム」なども含みます。
※各再開発事業の計画内容は変更となる場合があります。
※掲載の写真は2019年10月・2021年7月〜11月に撮影したものです。
※距離分数は地図上の概算距離を算出したもので、徒歩分数は80m=1分と算出し端数切り上げしています。
※掲載の情報は2022年9月時点のものです。

2021年全国分譲マンション供給戸数No.1
※不動産経済研究所調べ(2021年1月~2021年12月)
※対象は全国の新築分譲マンション(定期借地権マンション・首都圏以外の投資用ワンルームマンションを含む。)
※不動産経済研究所調べ(2021年1月~2021年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業数に応じて1物件を分割してカウントしております。また、小数点以下は切り上げております。
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