design design 眺望写真

デザイン

■外観完成予想CG

空へと向かう地上14階建て。
縦ラインを意識したタワーデザイン。

軽快な縦ラインを描くマリオンを
東西各ファサードの中央に配置。
東西各面の基調を濃いグレーとし、
北側南側サッシの縦ライン4本を白色系とすることで
高さを際立たせるデザインを意識しました。
また、濃いグレーの大判タイルを配した
アプローチ側の基壇部が重厚感を醸します。

エントランスホール完成予想CG

都心の喧騒から離れ、
歩く楽しさを演出する迎賓の構え。

前面道路からエントランスへ
奥行き感を与えたアプローチは、
床仕上により人と車の動線の安全性に
配慮しながら高級感を追求。白い内壁に黒フレーム、
ブラックミラーの装飾を3列配したエントランスは、
天井に木調アルミルーバーを設え、歩く楽しさを演出します。

開放的で心地よい暮らしに配慮した
1フロア4邸、全邸角住戸。

敷地形状を活かし、
東側西側に2邸ずつ配置した1フロア4邸。
全邸角住戸とすることで、
高い採光性と通風性を確保。
都心でありながら、各邸の独立性と開放感を高め、
プライバシーが守られた
落ち着いて暮らせる住棟配置としました。

エントランスアプローチ完成予想CG

西側への眺望を確保しながら、
道路側からの視線にも配慮。

西側のバルコニー手摺は4階から14階まで
アルミ製の黒色フィルム合せガラス手摺を採用。
住戸から西側への眺望を確保するとともに、
道路側からの視線を防ぐことについても配慮しています。

※掲載の眺望写真は14階相当から撮影(2021年12月)したものに、計画段階の図面を基に描き起こしたものをCG合成したもので、実際とは多少異なります。

※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また、形状の細部および設備機器については省略しております。※敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。また、葉や花の色合い、樹形等はイメージであり実際とは異なります。なお、植栽計画は変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

※掲載の平面図はイメージイラストにつき、実際とは異なります。

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2021年全国分譲マンション供給戸数No.1
※不動産経済研究所調べ(2021年1月~2021年12月)
※対象は全国の新築分譲マンション(定期借地権マンション・首都圏以外の投資用ワンルームマンションを含む。)
※不動産経済研究所調べ(2021年1月~2021年12月)
※共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件については、企業数に応じて1物件を分割してカウントしております。また、小数点以下は切り上げております。

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